かん・ちゅう・あじあ2ちゃんまとめにゅーす - livedoor Blog(ブログ)

1:2013/12/05(木) 08:32:36.85 ID:
 会期末の6日をにらみ与野党攻防が激化した参院は4日から5日早朝近くまで断続的に本会議を開き、
民主党の水岡俊一内閣委員長と大久保勉経済産業委員長の解任決議案を与党の賛成多数で可決した。
後任に自民党の山東昭子内閣委員長と北川イッセイ経産委員長を選出。
野党委員長を解任したのは衆参両院で初めてで、与党がポストを奪う極めて異例な事態となった。

 解任決議案は自民、公明両党が4日に提出した。
与党は決議案や本会議の討論で水岡、大久保両氏の解任理由について、
政府提出の国家戦略特区法案や独禁法改正案の審議、採決を拒否したと主張。
野党は与党の強権的な国会運営を厳しく批判した。与党は両法案の会期内成立を目指す。

 国土強靱化基本法、東京電力福島第1原発事故で生じた損害賠償請求権の時効を10年に延長する特例法、
産業競争力強化法などは4日夜に成立したが、山崎正昭参院議長が日付をまたいで本会議を続行するための延会を宣言。
5日未明に開会し改正民法が成立した。

ソース MSN産経 2013.12.5 07:55
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/131205/plc13120507560008-n1.htm

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1:2013/12/05(木) 08:17:05.14 ID:
日本と韓国が緊急時にそれぞれの通貨を融通しあう通貨スワップだが、日本にはほとんどメリットがなく、
韓国救済が目的といっていい。経済評論家の上念司氏が解説する。

「2011年には700億ドルに増額していた日韓スワップですが、2012年10月に韓国が難癖をつけて延長せず、再び30億に。
そして今年7月に日韓通貨スワップはなくなった。まだ残っているのは2003年のチェンマイ・イニシアチブの分の100億ドルだが、
20億を超えるとIMFの管理が入るので実質20億が上限。これも再来年2月で切れることになる」

韓国の態度は、困った時には救いの手を求め、困った状況から脱したとたんに「バカにするな」といってその手をはたくというものだ。
ところが、上念氏は、韓国が再び日本に救済を求めてくるだろうと予測する。

「韓国はこのままいけばウォン高になり、輸出産業がダメになる。しかしウォン安政策をとれば海外の投資家がウォン売りに走り、投機的なウォン売りが起きる。
韓国は対外債務が非常に多いため、ウォンの買い戻しができず、再び通貨危機になる可能性が高い。日本に通貨スワップをお願いにくるしかない」(同前)

2013年6月末時点で、韓国の対外債務残高は4118億ドル(約40兆1000億円)で、3か月前に比べて15億ドルも増加している。
一方、これほどまでに反日を鮮明にしている朴槿恵(パク・クネ)大統領は、性格的にも「日本に助けてくれとは口が裂けてもいえないだろう」
と語るのは韓国経済に詳しい経済評論家の三橋貴明氏だ。

「韓国は中国に擦り寄って、今年6月には通貨スワップ協定を3年間延長することで合意した。しかし、韓国がいざ中国に助けを求めても、中国が援助の手を差し伸べることはないだろう。
それどころか、スワップ協定を反故にしてウォンが暴落するにまかせ、韓国企業を買い叩く手に出るのではないか」

そうなると、最終的に韓国が泣きついてくる相手は日本しかない。だが、これまでの歴史を見る限り、韓国を助けても仕方がないとの結論に到らざるを得ない。
半導体技術を韓国企業に供与してサムスンをはじめとする電子メーカーを育て、さらに通貨危機の際には身を削ってまで韓国を助けてきた日本。
それらをことごとく仇で返してきたのが韓国という国である。
http://www.news-postseven.com/archives/20131205_229629.html

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1:2013/12/02(月) 21:03:02.19 ID:
乗客の問題行動が原因で、飛行機の出発が1時間半以上も遅れるという珍しい事態が起きた。

その理由は、「エコノミークラスの乗客だったのに、ワンランク上のプレミアムエコノミーの席に居座ったから」。その理由を突き詰めると、
「窓側に座りたかった」かららしいが、なぜそこまでのこだわりを見せたのかは不明だ。

トラブルは、2013年11月30日に成田空港をニューヨークのジョン・F・ケネディ空港に向けて出発したNH1010便(ボーイ
ング777-300ER型機)で起きた。飛行機を運航していた全日空(ANA)では、乗客個人が特定できる情報については明らかに
できないと説明しているが、各紙報道や関係者の話を総合すると、問題を起こしたのは44歳の外国人男性だ。

この男性は、本来はエコノミークラスの乗客だったが、どういう訳かワンランク上のプレミアムエコノミーの座席に
座っていた。飛行機がスポットを離れて滑走路を向かって走行している間に、客室乗務員(CA)が男性に対してエコノミー
席に戻るように求めたが、男性は「窓側に座りたい」と拒否。どうやら男性はエコノミーで窓側の席が取れなかったことに
不満を持っていたようだ。

男性はCAの説得に応じずプレミアムエコノミーに居座ったため、「機内迷惑行為」だとして、最終的には機長が男性を
降ろすことを判断。男性を降ろした上で、当初の予定よりも1時間40分以上遅れた18時27分に再出発した。CAや他の乗客240
人にけがなどはなかった。

このトラブルの影響で折り返しのNH1009便も遅れ、予定よりも2時間10分遅い12月1日の23時14分に成田空港に到着した。

2013/12/ 2 19:06 J-CAST ニュース
http://www.j-cast.com/2013/12/02190619.html?p=all
(つづきます)

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1:2013/12/02(月) 22:24:39.06 ID:
 共産党の井上哲士参院議員は2日の参院国家安全保障特別委員会で、航空自衛隊で「特別管理秘密」を取り扱う隊員に
「身上明細書」と呼ばれる書類を提出させていると指摘、「洗いざらいのプライバシーを調査しており、
人権侵害に当たるのではないか」とただした。

小野寺五典防衛相は「その真贋(しんがん)を含め答えることは差し控える」と述べるにとどめた。
 井上氏によると、身上明細書には親族や同居人、外国人交友者、負債、政治や宗教などの所属団体での活動などを記入。
ポリグラフ(うそ発見器)検査に協力することを求める誓約書も出させているという。
 共産党は特定秘密保護法案の衆院審議の中で、陸上、海上両自衛隊でも同様の書類が存在すると指摘していた。 

時事通信 12月2日(月)21時41分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131202-00000146-jij-pol

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1:2013/12/02(月) 17:56:03.68 ID:
 自民党の石破茂幹事長(56)が特定秘密保護法案に反対する市民団体らのデモについて「絶叫戦術はテロ行為と変わらない」と
ブログで述べたことについて、ジャーナリストの江川紹子氏(55)がツイッターで意見した。

 石破氏は12月2日に「テロ」については訂正する一方で、大音量での主張については改めて「畏怖の念を与え、
市民の平穏を妨げるような大音量」との見解を述べた。

 石破氏がデモでの大音量による主張について、「人が恐怖を感じるような音」などと表現していることについて、江川氏は
「国会前で行われているデモ程度で、石破氏は『恐怖』を感じるのかにゃ。そんなビビリでも大臣とか与党幹事長がつとまるのかぁ…」と疑問視。

 落合洋司弁護士も実際に秘密保護法案に反対するデモを見たとし、「テロ」と表現するようなものではなかったと説明。
「あれでビビるのは、やましいところがあるからだろうし、そもそも、臆病者、小心者じゃないか。その程度で諸外国と
対峙できるのかな?」とコメントしている。

ソース:http://yukan-news.ameba.jp/20131202-88/

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