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芸能

  • 【始まってもいなかった件】 韓流ブーム終幕・・・供給過剰に “韓国嫌い”が追い打ち
  • みのもんたさんの次男、容疑を否認「自分の財布をなくしたので探していた。男性の持ち物を見たかもしれないが何も盗んでいない」
  • 【魔改造】 韓国では19~49歳の女性のうち、2割が整形手術を経験・・・国際美容外科学会

1:2013/10/05(土) 16:21:23.54 ID:
日本でK-POP人気に火を付けた韓国女性5人組、KARAのニコル(21)が近く脱退、
現役大学生のジヨン(19)も契約更新が微妙になってきた。

所属事務所は解散を否定するが、3人だけが残留という“空中分解”になりかねず、日韓のファンに衝撃が走っている。
これが韓流ブーム終幕の潮目になるのか。

本紙が「KARA解散危機」を報じた4日、韓国メディアは騒然となった。所属事務所のDSPメディアはただちに「解散報道は事実無根」と発表。
しかし、夜になるとニコルについて「再契約の意思がない」として来年1月の契約満了で脱退することを明かした。

韓国の名門・成均館大学に通う最年少メンバーのジヨンも「KARAを離れる方向で調整しているようだ」と関係者。
8日横浜アリーナでスタートする日本ツアーは“5人最後の公演”となる。

メンバーの脱退は、個々の事情だというが、背景には韓流ブームの退潮がある。

約10年前にペ・ヨンジュン主演の「冬のソナタ」が大人気となり韓流ブームが勃発。
ドラマや映画が続々と上陸した。続いて、4年前ごろからはKARA、少女時代、東方神起、
BIGBANGなどの音楽グループがK-POPブームを巻き起こした。

音楽評論家の富澤一誠氏は、「当時、AKB48など日本のアイドルは学芸会的な親近感を打ち出していた。
一方でK-POP勢は鍛えられたダンスや歌で新鮮味があり、ルックスが揃っていた」と語る。

しかし、20組以上のグループが来日し、やがて供給過剰に。 「KARAや少女時代を超えるグループがなく、飽きられてヒットが出なくなってきた。
加えて昨年からの日韓関係の悪化で“韓国嫌い”の風潮も日本に蔓延している。K-POPという台風の暴風域が過ぎて、温帯低気圧に弱まった感じだ」と富澤氏。

K-POP勢の中では親日的といわれるKARAの日本人気は依然、衰えていない。
だが、グループによってはタダ券を配らなければ客席が埋らないケースも増えている。

ベテラン芸能ライターが証言する。
http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20131005/enn1310051452008-n1.htm
>>2
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1:2013/09/12(木) 17:40:54.49 ID:
タレントのみのもんたさん(69)の次男で、日本テレビ社員の男が、他人のキャッシュカードで
現金を引き出そうとした事件で、御法川 雄斗(みのりかわ・ゆうと)容疑者(31)は調べに対し、
「疲れた」と話し、調書への署名を拒否していることがわかった。

窃盗未遂の疑いで警視庁に逮捕された御法川容疑者は、8月13日、東京・港区新橋のコンビニのATM
(現金自動預払機)で、男性会社員のキャッシュカードを使って、銀行口座から現金を引き出そうとした疑いが持たれていて、
12日、身柄を東京区検に送られた。

御法川容疑者は、逮捕直後は「話すことはありません。弁護士が来てから話します」と話していたが、
その後の調べでも、容疑については否認を続けていて、「疲れた」と述べ、調書への署名・押印を拒否しているという。

御法川容疑者が犯行に使用したカードは、酔っ払って路上に寝ていた男性会社員のもので、
現金を引き出そうとした直後に、警視庁に任意同行された際、御法川容疑者は「自分の財布をなくしたので探していた。
その際に、男性の持ち物を見たかもしれないが、何も盗んでいない」などと説明してしていたという。

寝ていた男性会社員のかばんや財布からは、御法川容疑者の指紋は検出されておらず、
警視庁は近く、御法川容疑者の自宅を家宅捜索し、裏づけを進める方針。
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00253705.html
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1:2013/08/25(日) 21:29:40.09 ID:
韓国で口角がアップした状態をキープする整形手術が流行している。真顔でも微笑んでいるように見える顔になるというが、
果たして本当にモナ・リザのような“永遠の微笑み”が手に入るのだろうか?8月24日付け環球網が伝えた。

韓国の美容整形クリニック「A One」創業者のクォン・テククン医師によると、この手術はまず口角に切り込みを入れ、引き上げてから再び縫合するという。
韓国の若い女性に人気だというこの手術、「仕上がりは自然で、表情が明るく見えるため、人と話すときも親しみやすい印象を与える」と言うが、
術後の画像を見たインターネットユーザーからは「怖い」「『バットマン』に出てくるジョーカーみたい」などという声が上がっている。

国際美容外科学会(ISAPS)によると、韓国では19~49歳の女性のうち、約2割が整形手術を経験しており、
なかでも二重まぶたと鼻筋を通す手術が人気だという。
http://www.xinhua.jp/rss/357733/
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