かん・ちゅう・あじあ2ちゃんまとめにゅーす:政治 - livedoor Blog(ブログ)

政治

  • 【イミフすぎるwwwww】中国外務省、靖国参拝は「絶対に日本の内政ではない」
  • 【新華社】「厚かましい」「安倍首相は狂ったか!」「AV撮影でもしてろ」尖閣など日本の領土主権を主張する動画配信、中国ネットで猛反発[10/15]
  • 【こっちくんな】 「朝鮮半島は歴史的に中国の足手まとい」 中国が異例の言及(チラッ チラッ)
  • 【国際】中国 日本の常任理事国入り反対を強調
  • 【靖国を問題にするのは特亜だけ】「日中関係の悪化は中国の『反日』のせいではない。日本が靖国参拝や尖閣国有化など悪辣な行動をとるからだ」…中国メディア

1:2013/10/21(月) 19:10:13.43 ID:
★靖国参拝「日本の内政ではない」=中国

 【北京時事】中国外務省の華春瑩・副報道局長は21日の定例会見で、
中韓両国の靖国神社参拝への反対が日本への内政干渉だとする主張に対し、
「日本が軍国主義の侵略と植民統治の歴史をいかに扱うのかということに
関わる問題であり、絶対に日本の内政ではない」と反論した。
 
 華副局長は「日本が過ちを反省せず、軍国主義の英霊を抱いて放さないなら、
アジア隣国との関係において何の未来もない」と強調した。(2013/10/21-18:32)

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2013102100706
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1:2013/10/15(火) 21:33:23.83 ID:
日本政府が釣魚島(日本名:尖閣諸島)や
独島(日本名:竹島)の主権を宣伝するためのネット動画を11言語で制作し、
発信する計画を打ち出したことを受け、中国ネットユーザーが強く反発している。

新浪視頻が15日、韓国メディアの報道を引用して伝えたところによると、
日本政府は専用の対外宣伝サイトを開設し、来年3月までに11言語で制作した釣魚島(尖閣諸島)、
独島(竹島)、南千鳥群島(北方四島)の主権を主張する動画を順次公開する。

これに対し、中国ネットユーザーは激しく反発している。

「中国はこれを見過ごしてはならない」
「中国の寛容な心もこれまでだ。得意のAV(アダルトビデオ)でも撮影してろ!」
「日本はやりたい放題だな」
「なんて厚かましい」

「中国の主権を侵害するな」
「日本が釣魚島を盗み取った事実は日本の公的文書にも記載されている。
外務省が編纂した『日本外交文書』(1950年12月31日、日本国際連合協会発行)。
1885年9月~11月には日本政府が3度秘密調査を行い、釣魚島が無主の地で中国に属すことが証明されている」
「安倍首相は狂ったか」

「本当に腹が立つ!」
「日本に付ける薬はないようだ。米国の保護の傘の下、どんどん横暴になっている。
われわれも態度をさらに強硬にしなければならない」
「日本製品ボイコットを実行しよう。口で言っているだけではダメだ。行動に移せ」 (編集翻訳 小豆沢紀子)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131015-00000024-xinhua-cn

【竹島問題】 「独島は日本領土」~日本、厚かましい動画作る[10/13]
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1381665454/
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1:2013/10/10(木) 19:03:59.35 ID:

「朝鮮半島は足手まとい」 中国軍幹部が異例の論文


中国共産党系の雑誌がこのほど、「朝鮮半島問題は歴史的に中国の足手まとい」と題した
人民解放軍幹部の論文を掲載し、幹部はこの中で「核(実験による)汚染が中国の国土に
影響しないよう明確に北朝鮮に指摘しなければならない」と訴えた。

 北朝鮮と関係が深いとされる解放軍幹部が北朝鮮批判とも受け止められる論文を公開
するのは異例。論文は「北朝鮮の核保有の決意を見くびってはならない」とも指摘し、
核問題解決の困難さにも言及した。

http://sankei.jp.msn.com/world/news/131010/kor13101016170006-n1.htm
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1:2013/09/29(日) 14:27:52.53 ID:
★中国 日本の常任理事国入り反対を強調
9月27日 20時49分

安倍総理大臣が国連総会で一般討論演説を行い、安全保障理事会の常任理事国入りに
意欲を示したことついて、中国外務省の報道官は「第2次世界大戦の勝利の成果に
挑戦することはできない」と述べ、反対する中国政府の立場を改めて強調しました。

安倍総理大臣は日本時間の27日未明、ニューヨークで開かれている国連総会で行った
一般討論演説の中で国連の安全保障理事会の改革を取り上げ、「安保理の現状が70年
前の現実を映す姿のまま凍結され、今日に及んでいる事実を甚だ遺憾に思う」と述べ、
日本の常任理事国入りに意欲を示しました。

これについて中国外務省の洪磊報道官は27日午後の記者会見で「いかなる国も、安保理で
より大きな役割を果たしたいのであれば、まず歴史を直視し、歴史に責任を負う必要がある。
第2次世界大戦の勝利の成果に挑戦することはできない」と述べ、反対する中国の立場を
改めて強調しました。

また、演説で安倍総理大臣は「開かれた海の安定に国益を託すわが国は、海洋秩序の力による
変更は、到底許すことができない」と述べ、名指しを避けながらも、海洋進出を活発化させて
いる中国をけん制しました。

これについて洪報道官は「中国は海洋国家として合法で正当な海洋活動を行っており、非難
される余地はない。われわれは日本に対して歴史と現実を直視し、中国と共に東シナ海の平和と
安定を守るよう求める。両国関係に新たに複雑な要素を増やすのはやめるべきだ」と反論しました。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130927/k10014872641000.html
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1:2013/09/09(月) 01:42:44.21 ID:
 中国のニュースサイト・海外網は、中日関係が今のように難しい状況になっているのは、中国政府によるいわゆる「反日教育」とは
全く関係ないと指摘した。

 記事は、中国人の対日感情の悪化は政府が誘導したものではなく、完全に民間から噴出したものだと指摘。中国政府はこの30年、
一貫して「中日友好」を訴えてきたが、こうした声を日本がことごとく打ち消してきたと批判した。

 中曽根康弘元首相が靖国神社を参拝したことが悪い前例となり、特に近年は多くの閣僚や議員が参拝するようになった。釣魚島
(日本名:尖閣諸島)問題でも日本政府は中国抗戦勝利記念日に近い日を選んで国有化を宣言している。

 中国は1970年代、大局を考慮して日本政府に対する戦争賠償請求を放棄した。だが、日本は悪辣な仕業を繰り返し、中国人の
対日感情を悪化させている。それなのに、一部の人間は中国のいわゆる「反日教育」が中日関係悪化の元凶だと言っている。これは
全くのでたらめである。

ソース(新華社) http://www.xinhua.jp/socioeconomy/economic_exchange/358722/
写真 
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