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日本

1:2013/10/24(木) 21:52:35.03 ID:
フジテレビは2013年10月24日、バラエティー番組「ほこ×たて」の27日以降の放送取りやめを発表した。
報道各社にファクスを送った。
理由については、20日放送内容の1コーナーで「収録の順番や対戦の運営方法について、
不適切と思われる演出が確認されましたので」と説明している。今後は事実関係を調査するとして
「信頼にお応えできると判断するまで、当面放送は自粛する」という。

23日には、ラジコンカー世界王者の広坂正美氏が20日の放送内容にヤラセがあったとする
「告発文」をインターネット上に公開。広坂氏は「スナイパー軍団VSラジコン軍団」のコーナーに
出演したが、「全くの作り物」だったとして怒りをあらわにしていた。
J-CAST http://www.j-cast.com/2013/10/24187144.html

 フジテレビは24日、バラエティー番組「ほこ×たて」で収録の順番や対戦の運営方法について
不適切と思われる演出が確認されたとして、同番組の放送を当面自粛すると発表。
 事実上の打ち切りとなった。

 同社によると、問題視されたのは20日放送のスペシャル版。高速で動き回る無線操縦模型を
銃で撃ち抜けるかどうか、操縦者3人と狙撃者3人が対決した。

 放送後、操縦者の1人が、〈1〉実際に行った対決の順番を変えて放送した〈2〉対決の一部は
狙撃手側のルール違反もあり中止になった――などとする文書をインターネット上に掲載。同局が調査していた。

 この対決は、番組制作会社の40代男性ディレクターが担当。それを基にディレクターが映像を
編集していた。編集された映像は、同局プロデューサーがチェックしていたが、おかしな点は
なかったという。しかし、調査に対し、ディレクターが映像を入れ替えたことなどを認めた。

 同社では、27日の放送を取りやめたうえで、今後の放送も自粛。全放送回で内容を確認する。
同社広報部は「視聴者の皆様、ご協力いただいた出演者の皆様に迷惑をおかけし、深くおわびします。
今後、調査を続けるとともに、再発防止に努めます」などとコメントしている。
読売新聞 http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20131024-OYT1T00954.htm

前スレ: http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1382614625/
★1 2013/10/24(木) 19:21
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1:2013/10/24(木) 19:07:57.34 ID:
 野田佳彦前首相は23日、千葉市内で行われた加賀谷健元参院議員の慰労パーティーで
あいさつし、「(民主党が)今のままでは死んでも死にきれない。倍返し、10倍返しする」などと
述べ、力強く政権奪還への思いを口にした。

 野田前首相は昨冬の衆院選、今夏の参院選で同党が惨敗したことに「今はやりの言葉じゃありませんが、
倍返し、10倍返しぐらいやらないと、これはいかんなと思っている」と人気テレビ番組の決めゼリフで
会場を沸かせた。

千葉日報 http://www.chibanippo.co.jp/c/news/politics/162703
画像: ?1382583469
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1:2013/10/23(水) 17:56:00.34 ID:
 安倍晋三首相(59)は、10月17日~20日に行われた靖国神社の秋季例大祭の参拝を見送ったが、10月19日に
「第1次安倍政権で任期中に参拝できなかったことは痛恨の極みだと申し上げた。その気持ちは今も変わりがない」と述べ、
首相在任中の参拝に改めて意欲を示した。

 しかし、この安倍首相の発言に日本維新の会の中山成彬衆議院議員は「安倍さんが靖国の例大祭に参拝できないのは
痛恨の極みと言っている。それなら行けばいい」とツイッターで提言。

 またこの発言の真意について、中国・韓国との会談実現の為に我慢していることをアピールしているのか、
はたまたアメリカに参拝を止められ悔しいのかなどと推測しているが、「行かないで恨み節では一国の宰相がすたる。
国民も情けない。相手には馬鹿にされるだけだ。日本人の誇りを取り戻せ」と見解を述べた。

ソース:http://yukan-news.ameba.jp/20131023-110/
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1:2013/10/24(木) 02:11:14.75 ID:
ソース(毎日新聞 「記者の目」 小泉大士氏)
http://mainichi.jp/opinion/news/20131024k0000m070133000c.html

 大音量の街宣活動で京都の朝鮮学校を中傷した「在日特権を許さない市民の会」(在特会)側に、京都地裁は今月7日、約1226万円
の賠償と街宣活動の禁止を命じた。民族や出自を理由としたヘイトスピーチ(憎悪表現)は「人種差別であり違法」とした画期的な司法
判断だ。東京・新大久保などで同様のデモを取材してきたが、聞くに堪えない罵詈(ばり)雑言は明らかに「表現の自由」の範囲を逸脱
していると感じてきた。在特会側は控訴したが、判決は当然であり、これを機にヘイトスピーチの横行に歯止めがかかることを期待したい。
(中略)
 ◇威圧的な言動泣き出す児童

 彼らが撮影した街宣の映像はインターネット上で公開されている。一度見れば、いかに悪質で威圧的な言動だったかが分かる。
校舎内には多数の児童や教職員がいた。窓やカーテンを閉めたり、音楽の音量を上げたりしたが防ぎきれず、低学年の児童の多くが
恐怖のあまり泣き出したという。

 在特会側は、自分たちの行為は憲法21条が保障する表現の自由の範囲内で、差別的であっても「意見表明」として許されると
主張した。

 これに対し判決は、一連の言動が国連の人種差別撤廃条約が禁止する「人種や民族的出身などに基づく区別、排除」に該当すると
指摘。在特会側が訴えた公園の違法な使用を解消する意図は「表面的な装いに過ぎない」と退け、彼らの本質的な目的は差別の扇動
だったと認定した。威圧的な態様からも公益を図る目的があったとは到底認められないとし、メンバーらの発言は「下品かつ侮蔑的」
であり「意見や論評というよりいわゆる悪口」と厳しく批判した。

 ネット上では在特会の支持者たちが「不当判決だ」と主張している。「裁判長は在日だ」などという書き込みすらあった。賠償額が高額
であることなどから「在特会側にボディーブローのようにじわじわと効いてくる」(警視庁幹部)という見方もあるが、ヘイトスピーチデモの
沈静化にどこまでつながるのか、現時点でははっきりしない。

>>2
以降に続く)
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1:2013/10/22(火) 20:51:51.93 ID:
竹田恒泰さんといえば、明治天皇の玄孫という「やんごとなき」出自とスマートな語り口で知られ、
慶応大学で憲法学の講師を務める一方、『旧皇族が語る天皇の日本史』など多数の著書でも人気だ。

父の恒和氏はJOC会長でもある。ところがこの竹田さんがテレビ番組で
「在日特権を許さない市民の会(在特会)」を擁護するような発言を行ったとして、いま賛否両論が上がっている。

「在特会は、いいこともしたんです。喋っている内容がいいというわけではなくて、
在特会が活動したおかげで、在日の特権というものの問題が明らかになったわけです」

問題の発言があったのは、2013年10月20日の「たかじんのそこまで言って委員会」(読売テレビ系)だ。
時事問題などについて出演者たちがまさに「そこまで言っていいんかい」という過激な議論を繰り広げることで人気が高く、
東京を始めとする未放送地域では、「なんで放映しないんだ」という不満の声も少なくない。

この日番組では、「在日韓国・朝鮮人へのヘイトスピーチ」という議題が用意された。
これに竹田さんを含め、8人の出演者は全員「容認できない」との見解を一応示す。

しかし――と竹田さんは、在特会を一概に否定することに疑問を呈する。「私はああいう表現はしない」
「表現についてはいろいろ意見が分かれる」と断りつつも、上記のように在特会の活動を通じて、「在日の特権」が国民に知られるようになった、
と一定の評価を与える。そしてその具体的な「特権」として、いわゆる「通名」の存在を挙げ、これにより犯罪歴などを消すことができる、などと説明、
「在特会には在特会の意義はあったと思うんですね」と締めくくった。

他の出演者からも、「反対側の『レイシストをしばき隊』とかいうのがあって、(在特会と)同等かあるいはそれ以上に強烈な連中。そっちが報道されていないのが問題」(井上和彦さん)
「これをとやかく言うなら、日本大使館の前の慰安婦像、あれの方がえげつないと思う」(桂ざこばさん)
といった発言が続々と上がる。総じて、言い方はとにかく主張は理解できる、韓国も同じようなものだ、という論調だ。
http://www.j-cast.com/2013/10/22186883.html
>>2
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