かん・ちゅう・あじあ2ちゃんまとめにゅーす:軍事 - livedoor Blog(ブログ)

軍事

  • 【軍を投入した意味がわかってるのか】 韓国軍特殊部隊、日本領土である島根県の竹島へ上陸
  • 【逆転の発想】日米同盟強化で逆切れした韓国 「だったら、中国と同盟を結ぼう」
  • 【韓国】イージス艦の対空ミサイル、リムパック演習で命中率わずか50%。米海軍にクレームするも相手にされず
  • 【話題】 日本の植民地支配を非難する韓国だが、ベトナム戦争で行った残虐行為は一切認めない
  • 【お金は無いけど考え直すニダ!】 米国防総省、韓国の米軍撤退延期要求に失望感 「お前たちが言い出した話だ、責任を持て」

1:2013/10/25(金) 19:49:00.82 ID:
韓国軍、日本領土である島根県の竹島で防衛訓練 映像公開

韓国軍は25日、日本の領土である島根県の竹島で、島を守るとする防衛訓練を行い、その映像を公開した。
訓練には、陸海空軍と海洋警察が参加し、特殊部隊がロープを使って、竹島へ上陸する場面もあった。

韓国国防省は、この訓練について、「極右の民間人が島に上陸することを想定した訓練で、
定期的に行っている」と説明しているが、映像が公開されるのは異例のこと。

10月25日は、韓国では、一部自治体などが、韓国での呼び方で「独島の日」としていて、訓練はこの機会にあわせたもの。

菅官房長官は、日本政府が韓国側に抗議したことを明らかにした。
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00256573.html
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1:2013/10/24(木) 18:40:37.96 ID:
★日米同盟強化で逆切れした韓国
「だったら、中国と同盟を結ぼう」
鈴置 高史

米国が日本との軍事同盟を強化した。すると、中国の意向も受け反対していた韓国が「面子を潰された」と逆切れ。
一部の韓国紙は「米国が日本を大事にするのなら、中国と同盟を結ぼう」と書き始めた。

◆日本の新聞以上に騒いだ韓国紙
韓国が大騒ぎになったのは10月3日。日本の集団的自衛権の行使に対し米国が賛成したうえ、
多角的で厚みのある日米同盟の強化を打ち出したからだ。それを鮮明にしたのが日米安全保障
協議委員会(2+2)の共同声明だ。

朝鮮日報はそれを4日付1面トップで「米国、日本の集団的自衛権の行使歓迎……緊密に協力」と報じた。
さらに4日、5日と連日、社説で扱ったうえ、日米同盟強化に関し背景や影響など様々の角度からの特集を組んだ。

中央日報も5日付1面トップの「日米蜜月、試される韓国外交」(注2)で解説したうえ、7日付の社説でも論じた。

日本の新聞の4日付は読売、毎日と産経が1面トップ。ただ、日経は1面4段、朝日が1面3段だった。
それと比べると、韓国メディアの異様に大きな扱いが目に付く。韓国人は何をそんなに驚きあわてているのだろうか――。

◆朴槿恵の二股外交が破綻

中央日報の7日付社説「韓国、経済に続き外交でもサンドイッチ状態」が本音をのぞかせている。要旨は以下だ。

・米国が日本の軍事力強化をテコに中国牽制に乗り出した。
・韓国は経済で日中に挟まれてサンドイッチ状態になったのに続き、外交でも米日と中国の間に挟まれた。
・韓国はすでにミサイル防衛(MD)問題で、米中間でジレンマに陥っている。
・韓国の外交・安保の立地点が急速に狭くなっている。しかし、政府は適切な対応策が打ち出せていない。(以下略)

http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20131022/254888/?P=1
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1:2013/10/19(土) 09:02:02.82 ID:
■海軍対空ミサイル、相次ぎ不発 … 欠陥補償要求に米国は「ノー」

[アンカー]
我が国海軍の主力対空ミサイルであるSM-2。敵のミサイルから我が国の空を守る
重要な兵器ですが、実際に射撃をしてみると命中率が落ちるだけでなく発射直後に
爆発したり不発事故も相次いだといいます。金ジョンホ記者が取材しました。

[レポーター]
艦艇垂直発射台から誘導弾が発射されます。敵の航空機と巡航ミサイルを打ち落
とす海軍の主力対空ミサイル「SM-2」です。

ところが、昨年のリムパック訓練の際、イージス艦「栗谷李珥」から撃ったSM-2は、
4発中2発が発射直後に爆発しました。目標物の反対方向に飛んで行くなど軌道を
離脱したため自爆したのです。

導入当時に期待した命中率は80%。2010年のイージス艦「世宗大王」でも命中率
は50%にしかなりませんでした。動翼の誤作動、火炎噴出など原因は様々でした。

[インタビュー: 洪ヨンソ大佐/海軍広報室長]
「命中できなかった誘導弾4発のうち3発は部品の欠陥だと判明し、残り1発は原因
分析中です。」

[レポーター]
SM-2の一発当たりの価格は約20億ウォン。軍当局は米海軍に対して欠陥補償を
要請しましたが、困難だという回答だったといいます。

[インタビュー: 安ギュベク議員/民主党]
「不発の原因はほとんどがメーカーの責任だと判明しています。完璧な準備態勢の
ためにリコール要請と全数調査を推進する必要があります。」

[レポーター]
海軍は検査を通じて欠陥をほとんど補完したとして、イージス艦のSM-2の命中率を
高める対策を用意すると明らかにしました。

▽ソース:MBCテレビ(韓国語)(2013-10-16 22:34)
http://imnews.imbc.com/replay/nwdesk/article/3354839_5780.html
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=100&oid=214&aid=0000289528
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1:2013/10/16(水) 15:24:53.29 ID:
ただでさえ東アジアは緊張しているのに、日本と韓国の保守強硬派は互いの国の過去を暴き、
そっちのほうがひどいと非難の応酬をしている。そのあおりで、韓国兵がベトナム戦争で行った残虐行為に光が当たっている。

日韓の因縁は1910年から45年まで続いた日本の統治時代にさかのぼる。
近代化と称して強制労働が課され、性的虐待が行われ、学校では韓国語の使用が禁じられた。

日本憎しの思いが高じて、アメリカは原爆で太平洋戦争を終わらせず、日本を徹底的に打ちのめせばよかったとネットに書き込む韓国人もいる。
対して日本の保守派は、韓国兵の過去の残虐行為を持ち出して反撃に出ようとしている。

ベトナム戦争の際、韓国は30万もの兵士を南ベトナムに送り込んだ。
海外メディアは米軍の残虐行為に焦点を当てたが、韓国軍部隊はその非情さで知られていた。

米軍の介入が本格化した60年代後半に、韓国軍はベトナムの中央高地の複数の村で住民を大量虐殺した。
元韓国兵やベトナム人生存者の証言によれば、ビンタイでは村民の家屋に火を放ち、逃げ惑う人々に無差別に発砲したという。
ソンティンやタイビンなどでは村民を無差別に処刑したとされる。

日本の保守強硬派は、旧日本軍の「従軍慰安婦」と同様の事例が韓国軍にもあったと非難する
(韓国兵とベトナム人女性の間に生まれた多数の混血児「ライダイハン」の存在は知られているが、そのどこまでが性的虐待の結果かは不明だ)。

韓国兵がベトナムで村人を虐殺したのは、村人に紛れた共産ゲリラの襲撃を恐れたからだ。
韓国軍は1度の攻撃で数十人ないし数百人を殺害したという。旧日本軍の行為に比べれば規模は小さいが、残虐行為に違いはない。

韓国でも一部の市民団体は事実関係の検証を求めている。

だが日本政府と違って、韓国政府は自国の過去の蛮行を公式に認めようとしない。
このような意図的で組織的な民間人の虐殺を韓国軍が行うことはあり得ない」と韓国国防省の広報官は言う。「あればとっくに公になっていたはずだ」
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2013/10/post-3075_1.php
>>2
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1:2013/10/02(水) 11:34:03.29 ID:

韓国が2015年末に予定されていた戦時作戦統制権(戦作権)転換日程を再延期してほしいと要求していることに対して、
米国国防部と議会の一角で失望感と嫌気を感じていると<ワシントン ポスト>が30日(現地時間)伝えた。
新聞は更に「韓国政府の官吏たちが今夏から戦作権転換延期のための公論化に乗り出しているが、
米国の官吏たちはこれに同意していない」として「一部の官吏らは韓国が自身の国防に責任を負いたがらないことに対して不満を表出している」と付け加えた。
この新聞は上院軍事委員会委員長であるカール レビン(民主党)議員の話を引用して、
一部の議員が韓国の態度に嫌気を感じていると伝えた。レビン議員は7月30日、
コティス・スカパロティ駐韓米軍司令官指名者に対する承認聴聞会で
「戦争が起きた時、韓国の国防に責任を負わなければならない最も主要な責任は韓国にあるとみることが重要だ」として
「韓国は主権国家だ。 主権国家は戦時には自らの国防に責任を負わなければならない」と話した。

詳細 2013/10/1
http://japan.hani.co.kr/arti/international/15715.html

<関連>日本との戦争に備え、十分な戦力を確保するまで韓米連合司令部の解体を延期することも提案済みだ

日本人はいつから野望を企み出したのか?それは2005年から本格的に始まった。
私たちの韓国政府(当時ノムヒョン大統領)が反米政策で米国に韓米連合軍司令部解体(戦時作戦統制権の転換)を要求を始めた時からだ。
これにより、日本は2005年防衛白書に独島領有権を初めて明記した。 海上自衛隊(海軍)、航空自衛隊(空軍)の防衛区域に
独島と周辺海域(空域)を含めることをはじめた。
日本の挑発は2016年以降になるだろう。韓米連合軍司令部が2015年12月に解体されるからである。
今の韓米連合防衛体制下では、米国が韓国の防衛を共同で担当しており、日本が独島侵奪をあえて試みることができない。
しかし、韓米連合司令部解体以後、韓国の防衛は韓国が主導的に責任を持つ。
我々が日本との戦争に備え、戦争に十分な戦力を確保するまで韓米連合司令部の解体を延期することも提案済みだ。

キム・マンソン前海軍作戦司令官 現予備役海軍中将

韓国メディア コナスネット(ソース韓国語)
http://www.konas.net/article/article.asp?idx=31547
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